2019-03-19 14:14

訂正:特定検診を受けられる方へ

特定健診

平成30年度の当院での最終受付は3月29日(金曜日)に変更になります。
予めご了承ください

3月30日(土曜日)➡ 3月29日(金曜日)



2019-03-18 12:19

代診のお知らせ【整形外科】

都合により変更させて頂きます

3月23日(土)午前診    森本 ➡ 堀
3月25日(月)午前診    中岡 ➡ 松本
3月25日(月)午後診    松本 ➡ 中岡

4月 1日(月)午前診    伊熊 ➡ 松本
4月 2日(火)午前診    松本 ➡ 伊熊


2019-02-01 12:53

インフルエンザワクチン

H31.2.1で今年度のインフルエンザワクチンの予防接種は終了いたしました。


2019-01-22 12:44

特定検診(大阪市がん健診)を受けられる方へ

平成30年度の当院での最終受付は
 特定健診:3月29日(金曜日)までです。
 がん健診:3月23日(土曜日)までです。

受付時間
 金曜日 9:00〜11:00
 土曜日 9:00〜11:00


3月は混雑する事が予測されますので、受診を希望される方は 
お早目にご受診いただけますようお願いいたします。

医療法人尽生会 聖和病院


2018-11-26 15:29

マスク着用のお願い

インフルエンザ等伝染病の季節になりました。

感染防止・予防のためにマスク着用のご協力をお願いいたします。
患者様の安全を守るため、当院の感染対策にご理解とご協⼒をお願い致します。
受付前の自動販売機でもマスクを販売しておりますのでご利用下さい。(2枚入り100円)
皆様のご理解、ご協力を宜しくお願いいたします。


2018-11-21 10:58

摂食嚥下評価入院はじめます! (1泊2日の入院で専門的評価をうけることができます)

摂食嚥下評価入院 1泊2日のご案内

免疫や抵抗力の問題だけでなく、食べ物を飲み込む力や噛む力などの衰えによって誤嚥し、肺炎が起こることは高齢者ではよくみられるケースです。特に脳梗塞や脳出血、認知症がきっかけで食事が難しくなり、誤嚥性肺炎を起こしてしまうことが多くあります。
誤嚥は日常で繰り返されることで、全身の状態が悪化し、体が弱くなっていきます。
高齢者の場合は、肺炎になっていても自覚症状がわかりづらく、発熱も起こらないことがあるために発見が遅れ、結果として重症化してしまう場合も少なくありません。

食事中の誤嚥の有無や飲み込み力の評価、食べやすい食事の形、姿勢や食事介助法などの検討が行えるよう、当院では嚥下造影検査(VF)・嚥下内視鏡検査(VE)を使用した、評価入院の体制を準備しています。
詳細はブログをご参照ください。


2018-11-15 12:05

「VE」嚥下内視鏡検査

VE(嚥下内視鏡)を導入しました。

加齢や病気の為に、食事を上手くとることができない人が増えています。
*検査により、より適切な嚥下リハビリの方法を探ったり 適切な形態の食事を提供するのが目的です。

VE:飲み込みを行う気道と気管の境目を内視鏡で覗く検査
鼻から内視鏡を入れた状態で、食べ物を口から食べていただき、食物の噛みぐあいや混ぜぐあい、飲み込みの様子を観察します。
誤嚥や咽頭残留があるかどうか、それらの原因がどこにあるのかを判断する検査です。


2018-11-15 12:03

聖和病院健診のご案内

体は大丈夫ですか?
年に1度は健康診断を!
お勤めの方は年1回の健康診断を義務づけられています。また、個人の方も年1回の健康診断を受けることを推奨しています。

*当院での受けれる健康診断の種類*          H30年11月より

健診日                   健診時間
個人健診
●大阪市特定健康診査(金・土)・・・・・*9時〜11時
●定期健康診断(金・土)・・・・・・・・*9時〜11時
●定期健康診断(火)・・・・・・・・・・・・*14時〜15時
●定期健康診断(土)・・・・・・・・・・・・*14時〜16時
企業健診
●企業一般検診(月・水・金)・・・・・・*13時〜
       (火)・・・・・・・・・・*12時30分〜
※企業健診の方は40歳以上の女性で希望者には、骨密度検査(DEXA法)を無償でおこなっております。

お問合せ  06−6352−2525

※詳しくは聖和病院スタッフもしくは受付にお尋ねください


2018-10-24 10:31

お知らせとお詫び

電子カルテ導入

 平成30年11月 1日(木)より
電子カルテを導入いたします。
患者様には、導入にともない
待ち時間の延長等が懸念されます。
 皆様には誠にご迷惑をおかけ致しますが
ご容赦の程、お願い申し上げます。


2018-10-12 16:06

小児科より ★手足口病

夏によくみられる、手足口病が最近見散されます。
発疹は手のひらや足裏や膝・お尻などにでます。
口内炎で食べにくくなることがありますが、困るようでしたら当科で口内炎の処置をします。

経過は比較的軽く済む事の多い病気ですが、なかには髄膜炎と言う合併症があります。
ひどい頭痛(発熱、嘔吐)があれば可能性がありますので受診をお勧めします。
本当に髄膜炎であれば、検査によって診断がつくだけでなく頭痛も多少軽減します。
手足口病にかかったら無理せずゆっくりしましょう。

聖和病院 小児科 
医師 田中 愛一郎


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