2019-09-21 16:01

代診のお知らせ  【整形外科】

都合により変更させていただきます

 9月30日(月曜)午後診 松本➡ 伊熊


 10月1日(火曜)午前診 松本➡ 伊熊

 10月2日(水曜)午前診 松本➡ 伊熊


2019-09-20 16:38

土曜日 一部外来時間変更のお知らせ

9月21日より

土曜日の京の外来時間は
11時〜12時➡ 13時30分〜15時に変更します


2019-09-11 13:34

国際骨粗鬆財団 大阪市初認定

(認定施設申請中 IOFホームページに掲載されています)


2019-08-06 10:52

クレジットカードをご利用いただけるようになりました

※詳細はお問い合わせいただくか、ブログをご覧ください。


2019-06-22 10:58

おたふくかぜワクチン・ロタウィルスワクチンにつきまして

おたふくかぜワクチン・ロタウイルスワクチンはEPARKで予約(ネット受付)されますとEPARK補助がございます。


2019-06-06 15:42

小児科診療はネット受付をはじめました

ネット受付にはEPARK会員登録が必須となります。
聖和病院HPトップページ ネット受付からEPARKにログインされますと
小児科診療・予防接種が予約できます。


2019-06-05 15:33

予防接種を受けられる方へ

午前9:00〜11:30 月・火・水・木・金・土  
午後2:00〜4:30 月・木・土
で接種可能です。

※予約をお願いします。

 接種可能ワクチン … \実費の場合

●高齢者肺炎球菌ワクチン …¥8750(該当年齢は補助制度あり)
●ヒブワクチン      …¥8800(対象年齢は無償)
●小児用肺炎球菌ワクチン …¥9450(対象年齢は無償)
●B型肝炎ワクチン    …¥6500(10才未満)           
             …¥6800(10才以上)
●ロタウイルスワクチン  …¥14420
●2種混合ワクチン    …¥3560(対象年齢は無償)
●3種混合ワクチン    …¥4600(対象年齢は無償)
●4種混合ワクチン    …¥13000(対象年齢は無償)
●MRワクチン(はしかと風疹)…¥12000(対象年齢は無償)
●日本脳炎ワクチン       ¥6400 (対象年齢は無償)
●水ぼうそう       …1回目¥8000 2回目¥6500(1回目2回目共に対象年齢は無償)
●おたふく風邪ワクチン  …1回目¥6200 2回目¥4650
●BCG …¥5500
●ポリオ不活化ワクチン …¥7500


2019-05-14 10:58

看護師(病棟)募集♪支度金(30万円)支給あり

聖和病院では、只今看護師を募集しております

資格
看護師資格
募集人数
若干名
勤務地
当院
雇用形態
常勤、非常勤
雇用期間
期間の定めなし
勤務内容
一般病棟・回復期リハビリ病棟(経験者優遇)・療養病棟
夜勤専従看護師
学歴
経験不問
応募方法
電話又はメールでお問合せ下さい。
見学日、面接日時はお問い合わせ時にご希望を伺い、
ご案内いたします♪
提出書類
履歴書(写真貼付)
資格免許証(コピー可)
勤務日・時間
【二交替】
日勤:08:30 〜 16:30
当直:16:00 〜 09:00

遅出:13:00 〜 21:00(一般、療養病棟)
休日
勤務割り当てによる 週休2日制
有給休暇・特別休暇・育児休暇
一般1DK以上マンション貸与
寮費 10,000 円〜25,000 円(水光熱費自己負担)
アットホームな託児所有(24時間、365日)
待遇
給与
当院給与規定に基づく
諸手当
職務手当、病棟手当、当直手当、遅出手当、リーダー手当、扶養手当
昇給
4月
賞与
年2回
福利厚生
採用時支度金30万円支給(半年後15万円、1年後15万円)
その他
有休消化率 82%(法人平均 29年度実績)

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2019-04-02 16:53

マスク着用のお願い

感染防止・予防のためにマスク着用のご協力をお願いいたします。
患者様の安全を守るため、当院の感染対策にご理解とご協⼒をお願い致します。
受付前の自動販売機でもマスクを販売しておりますのでご利用下さい。(2枚入り100円)
皆様のご理解、ご協力を宜しくお願いいたします。


2018-11-21 10:58

摂食嚥下評価入院はじめます! (1泊2日の入院で専門的評価をうけることができます)

摂食嚥下評価入院 1泊2日のご案内

免疫や抵抗力の問題だけでなく、食べ物を飲み込む力や噛む力などの衰えによって誤嚥し、肺炎が起こることは高齢者ではよくみられるケースです。特に脳梗塞や脳出血、認知症がきっかけで食事が難しくなり、誤嚥性肺炎を起こしてしまうことが多くあります。
誤嚥は日常で繰り返されることで、全身の状態が悪化し、体が弱くなっていきます。
高齢者の場合は、肺炎になっていても自覚症状がわかりづらく、発熱も起こらないことがあるために発見が遅れ、結果として重症化してしまう場合も少なくありません。

食事中の誤嚥の有無や飲み込み力の評価、食べやすい食事の形、姿勢や食事介助法などの検討が行えるよう、当院では嚥下造影検査(VF)・嚥下内視鏡検査(VE)を使用した、評価入院の体制を準備しています。
詳細はブログをご参照ください。


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